JGDB226〜230 若手特集8



 JGDB−226
演者 岡田圭右
(ますだおかだ)

ギャグ名 「パア出た
 

カテゴリー
松竹芸能

ますだおかだが漫才で登場するといきなりツッコミの岡田が繰り広げるギャグ。手をパーにして思い切り広げる。漫才は入るフリしていきなり飛び出す岡田の飛び道具。

 JGDB−227
演者 岡田圭右
(ますだおかだ)

ギャグ名 「閉店ガラガラ
 
カテゴリー
松竹芸能
漫才のオチが済んだ後、これも突然飛び出すギャグ。シャッターを降ろすフリして閉店ガラガラとやる。漫才によってはやらない場合もある。漫才の初めと終わりは岡田が制するといったツッコミ役にしてはめずらしくギャグを持つ特異な存在となった。

 JGDB−228
演者 パッション屋良
ギャグ名 「んーっんーっ
 

カテゴリー 
マセキ芸能社

健康的体操のパッションのお得意芸。ネタの途中で突然鬼の形相で左胸を叩く。叩きすぎで胸の調子を悪くして病院に行ったエピソードを持つ。一部の学校では禁止令も出されている。


 JGDB−229
演者 パッション屋良 
ギャグ名 「あーい」
 
カテゴリー
マセキ芸能社
 

ネタの途中あ行で終わる言葉を発すると飛び出すギャグ。「でかあーい」「やらなあーい」「うまあーい」と言った具合。その時大きく手足を広げて「あーい」を表現する


 JGDB−230
演者 パッション屋良
ギャグ名  「エブリバデイパッション」
 
カテゴリー
マセキ芸能社 

だいたい「あーい」のギャグが終わった後飛び出すギャグ。陽気にリズムに乗って踊ってこのギャグをする。だいたいこれでネタ終了の合図ともなる。




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