JGDB299〜303 ドリフ特集4



JGDB−299

演者 志村けん

ギャグ名 「怒っちゃヤーヨ
 

カテゴリー
ドリフターズ

志村けんが主に全員集合で発した言葉。現在の「アイーン」の原型となる腕を体前に持っていく仕草を取る。やや色気っぽい、子供っぽい声で言う。


 JGDB−300
演者 志村けん
加藤茶

ギャグ名「ピッカピッカの1年生、ビシッ!
 

カテゴリー
ドリフターズ

記念すべき300ギャグはこのギャグ!
小学館発行の学年別雑誌「小学1年生」これのCMが80年代から90年代にかけて新学期周辺時期に流れていた。このCMの最後のフレーズが歌付の「♪ピッカピッカの1年生♪」であるがそれをソックリ流用したもの。オリジナルは最後の「ビシッ」であるが胸を張って思いっきり前に出るというもの。


 JGDB−301
演者 志村けん
ギャグ名 「アーミーマー
 

カテゴリー
ドリフターズ 

ドリフの学校コントで使われたのが主らしい。「I my me mine」をわざとくずして言いやすいセリフに変えたもの。英語学習関係者からは抗議の声が届いたとされるが当然無視した。


 JGDB−302
演者 加藤茶
仲本工事
ギャグ名 「いやあまいったまいった」
 
カテゴリー
ドリフターズ
 

まだ荒井注が所属していた時代のギャグである。この時代はギャグを率先してたのは加藤と仲本。この2人が行うギャグ。「まいったまいった」の所で頭を叩く。

 

 JGDB−303
演者
(主に)加藤茶 
ギャグ名「いかりやに怒られた」
 
カテゴリー
ドリフターズ

これも古い時代に所属するギャグ。コントで何かふざけたことをしていかりや長介に起こられるとメロディー付で「♪いかりやに怒られた♪」陽気なメロディーからは反省の色は全く無い。


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