JGDB369〜373 最新ギャグ特集



JGDB−369

演者 有田哲平
(くりーむしちゅー)

ギャグ名 「どうも僕です
 

カテゴリー
くりーむしちゅー有田のギャグ。主に過去放送された「銭形金太郎」の中でネプチューン名倉との間で交わさせる一連の流れ。今もこの番組を懐かしむファンから絶大な支持を誇るギャグ。


 JGDB−370
演者 タカ
(タカアンドトシ)

ギャグ名 「俺だ俺だ俺だ
 

カテゴリー
吉本興業

タカアンドトシのタカのギャグ。文字通り自分に振られたとき自分の出番だということを誇示する。自分に向けて親指を向けて自分を指し手をクルクル回転させる。


 JGDB−371
演者 黒沢かずこ
(森三中)

ギャグ名 「It's a Party Time
 


カテゴリー
吉本興業

森三中・黒沢のギャグ。基本の流れは村上と小競り合いになり最後のオチとして村上のお尻に手を当てながら言うセリフ。だがいろいろなシチュエーションがあり一定でない。このセリフもアメリカ映画から模したものと思われる。


 JGDB−372
演者 諸美里大介
ギャグ名 「ちょいちょいちょい」
 

カテゴリー
吉本興業

 

諸見里大介がコンビ「ハム」を結成していたときにツッコミの川見直通に対してツッコむセリフ。だいたい諸見里が滑舌悪いセリフを述べてそれを川見が悪いふうに意訳してそれに対するツッコミ。

 

 JGDB−373
演者 諸美里大介
ギャグ名 「アカシャカシャカシュ 」
 
カテゴリー
吉本興業

諸見里大介が滑舌悪い芸人として登場したとき最も言いにくい地名として挙げたのが「赤坂サカス」。事あるごとにこれを言わされる。その他「ローソン」を「ローション」などと言ってバカにされてしまう。

 

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