JGDB421〜425 新旧入り乱れ特集6



JGDB−421

演者 
厚切りジェイソン

ギャグ名 「Why Japanese People

 
カテゴリー
ワタナベ
エンタテインメント

芸歴5ヶ月でR−1決勝進出等話題の多い厚切りジェイソン。主に漢字ネタがメインで漢字の意味・部首などに疑問を抱いた時発狂する時に言うセリフ。叫ぶだけで良いので簡単にできる。最初は日本に対する不思議な事にこの言葉を発することが多かったが今はニーズが増えキレた時乱発することがある。


 JGDB−422
 演者 
とにかく明るい安村
ギャグ名  「安心して下さい履いてます
 

カテゴリー
吉本興業

全裸に見える芸ですっかり人気者になったとにかく明るい安村。全裸に見えるポーズを取った後に必ず言うセリフ。子供たちを中心に急速にブームが拡大して2015年の台風の目になりつつある


 JGDB−423
演者 尾形貴弘 
( パンサー)
ギャグ名 「サンキュー
 
カテゴリー
吉本興業

「サンキュー」を多用する芸人・芸能人というとオリラジ藤森や堀内考雄などいるが尾形もこの一人。正式にギャグとしては認めていないが口癖がそうだと言っているが彼の代名詞である。


 JGDB−424
演者 ミヤ蝶美
(ミヤ蝶美・蝶子)

ギャグ名 「てい!」
 

カテゴリー
松竹芸能
 

ミヤ蝶美・蝶子はベテランに属するコンビであるが漫才一本と言うよりはいろいろな紆余曲折を経て現在の地位になる。この「てい!」は蝶美が都合悪くなると「てい!」と突然発して「てい!は近所のオッサンが悪い事をして??る時に発する言葉や」と説明してウケルと何度か繰り返しこのやり取りを行う。

 

 JGDB−425

演者 
林健
(ギャロップ)


ギャグ名  「みんな生えすぎちゃう 」
 
カテゴリー
吉本興業

ギャロップの若ハゲの方の林が登場時に客席を見て「みんな(髪の毛)生えすぎちゃう」と呼びかける。新人賞レースなども獲っている実力派若手コンビ。相方の毛利大亮はたびたびアメトーークで東野幸治や小藪千豊などに本人不在ながらもいじられている過去がある。

 

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